Beauty、それとBeast(単話)
私はエスカレーター式の女子校に通っています。
お祖父様に《お迎え不要》と伝えて、お友達と下校して《コンビニで買い食い》をしてみたりして本当に楽しいわ。
でも……市井の男の人は私たちを変な目で見てきたり、すぐ絡んできたり…ちょっと怖いわ……。
そんなある日、男の人たちに絡まれていた時に助けてくれた男のコがいましたの。
彼の名前はいつき君。他の男の人たちみたいに、私や私の制服をいやらしい目で見ないし、本当にいいコ!
そんないつき君にお勉強を教えてあげることになって、彼の家に行くようになりましたの。勉強したり、流行りのゲームで遊んだり、楽しくてとっても新鮮な日々。
そして……私はいつき君に対して、愛欲に身を焦がすようになりました。
しばらくは自分で慰めながら、会うたびにずっと衝動を我慢していたけれど、
「触れてみたい」「唇を重ねてみたい」「…挿入れて、挿入れてみたい……!!」
我慢に我慢を重ねたある日、ついに。
私はいつき君に……!!?
「立ち読み」ページで読む
作家: もず
ジャンル: 単話 処女 お嬢様・令嬢 女子校生 巨乳 童貞 パイパン 騎乗位 中出し フェラ オナニー ごっくん
FANZAでいま値引き中のエロ漫画
※値引きの対象・期間は FANZA の公式ページで最新のものをご確認ください。
