×××な後輩(単話)
「ヒマっすねー」
学祭の前。文芸部。
文集の準備でヒマなわけがない。
「百瀬(ももせ)お前も手伝え!」
「もう先輩が全部やってくださいよ。ガンバって書いたのに、私のボツにされたし」
「官能小説なんて書くからだろうがっ」
そんなマイペースな後輩、百瀬は俺を挑発する。
「先輩、来年卒業ですよね。童貞の方は卒業しないんすか?」
飲んでいたお茶を噴き出す俺。
「お前、いきなり何言って…」
「私で童貞、捨てちゃわない?」
嫌いじゃないっすよ先輩の事。私、初めてエッチした相手が女の人だったんすよ。近所のお姉さんの家に遊びに行ったら食べられちゃいましたw。
それからレズセとかオナニーの仕方とか、色々仕込まれちゃって――
刺激的すぎる告白! そしてトドメの一言。
「でも私も一応、女のコじゃないっすかー。
普通に男のコとエッチしてみたいなー? なんて」
制服をまくり上げおっぱいを出して、俺と2人で写真をカシャ。
「してくれないなら、この画像持って職員室に駆け込むっすよ」
百瀬のペースからは逃れられず、俺はチャックをあけられチ○コを引っ張り出されて……!!?
「立ち読み」ページで読む
作家: 長頼
ジャンル: 単話 女子校生 巨乳 めがね セーラー服 童貞 騎乗位 中出し フェラ ごっくん
