欲求不満な爆乳隣の奥さんを玄関先で抱きとめたら我慢できずに求めてきた話【モザイク版】(単話)
夫は出張ばかり。壁の向こうの生活音だけが、今日も聞こえる。
満たされない気持ちは、もう隠せていないのかもしれない。
玄関先で、荷物を抱えたまま足がもつれた。
腕をつかんで支えてくれたのは、隣の部屋の彼だった。
「離れたくない……もう少しだけ……」
「旦那に悪い……でも止められない……」
一度ほどけた我慢は、もう元には戻らない。
「また……会いたいな……また玄関先で……」
眠れない夜は、自分から隣の玄関を叩くようになる。
欲求不満な爆乳の奥さんの、壁一枚向こうの秘密。フルカラー。
