塩対応だった爆乳人妻大家を玄関先で抱きとめたら中出しが止まらなくなった話【モザイク版】(単話)
「(足音で、時間がわかる)」
同じ建物に住む入居者の足音を、いつの間にか数えていた。
「修理?……業者に言えばいいでしょ」
冷たい大家。そう見られているのは、自分がいちばん知っている。
廊下に転がった蜜柑を拾うとき、指が触れた。それだけで、胸がうるさい。
玄関先でつまずいた体を、あの腕が抱きとめた。
「帰ってほしくない」
「いつも塩対応でごめんなさい」
大家と入居者。越えてはいけない線の手前で、もう足が止まらない。
「……いいよ。私も、そうしたいから」
一度ほどけた顔は、もう元に戻らない。
今夜は自分から、ドアを開けて会いに行く。
「何回中出しされたか……もう分からない」
翌朝は、何もなかった顔で「いってらっしゃい」。
「塩対応も……あなたへの照れ隠し」
塩対応だった爆乳人妻大家の、玄関の内側だけの顔。フルカラー。
「立ち読み」ページで読む
FANZAでいま値引き中のエロ漫画
※値引きの対象・期間は FANZA の公式ページで最新のものをご確認ください。
