中村趣味人

「僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がない(単話)」中村趣味人

僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がない(単話)

僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がない(単話)

女教師・篠崎香澄には秘密があった。
それは股間に男のモノが生えていること。
そのせいで香澄は清楚な見た目に似合わず性欲が強く、
また性的刺激に敏感で少しの刺激で股間の男根が
勃起してしまい、そうなると射精しないことには
収まりがつかなくなってしまうのだ。

ある日、香澄は三年の黒崎健吾から交際を申し込まれる。
その場で断ったが、その後、ことある毎に交際を迫られるようになる。
ある日の放課後、香澄は健吾に空き教室へ呼び出される。
香澄は今度こそ諦めてもらおうと空き教室へ行ったものの
健吾に抱きしめられ、熱烈な愛の告白を受けて男根を勃起させてしまう。

健吾にフタナリがばれてしまった香澄は今後にいいように嬲られてしまう。
フェラや兜合わせで連続射精させられた香澄は、遂に健吾を秘所に受け入れてしまう。
禁断の性交は香澄にこれまで感じたことのない快楽を与えるのだった。

「立ち読み」ページで読む

作家: 中村趣味人
ジャンル: 学園もの 単話

⇒⇒⇒ いますぐ「立ち読み」ページで読む

-中村趣味人
-,