HOME > 菊月太朗 > 菊月太朗 「名残の刻(単話)」菊月太朗 4月 13, 2025 名残の刻(単話) FANZAブックスで名残の刻 | 作家: 菊月太朗 | 出版社: ナンバーナイン | 部室で居残り練習をしている後輩の紅。そこへ弓道部部長の史郎が迎えに来る。紅は散々好意をアピールしているつもりだが、自分の気持に全然気が付かない先輩にイライラしていた……。――ついに、先輩を押し倒して、紅は言う。「先輩…私、そんなに魅力が無いですか?」全26ページ 「立ち読み」ページで読む 作家: 菊月太朗 ジャンル: 単話 ⇒⇒⇒ いますぐ「立ち読み」ページで読む Twitter Share Pocket Hatena LINE -菊月太朗 -単話