処女と童貞のオタクな二人が発情し過ぎて精液まみれになった件【モザイク版】
学区外から来たぼっちオタクの拓也。
友達も彼女もいない。あるのは兄のおさがりワンルームと、壁一面の漫画だけ。
それで十分だと思っていた。
ある放課後、日直の雑談がきっかけでクラスの地味めな女子・結衣が「ガチのオタク」だと判明する。
「原作全巻あるの!?見せてよ!!」
その一言から、二人きりの放課後が始まった。
漫画談義に熱中するうちに、毎週のように部屋に通う結衣。
だが、飲み物を買いに出た隙に――
本棚の奥に隠していたエロ同人誌を、彼女に発見されてしまう。
終わった…。
そう覚悟した拓也の目に映ったのは、興奮気味にページをめくりながら「この触手・拘束プレイ最高」と目を輝かせる結衣の姿だった。
共通の性癖が暴かれた瞬間、関係は一気に加速する。
「せっかくだから本物のオチンチン見せてよ?」
「じゃあ結衣さんも見せて。対価交換で」
初めて見る本物のマ●コ。
初めて触る本物のチ●コ。
初めてのフェラ。
初めての挿入。
処女と童貞が、エロ同人誌の影響で理性を失っていく。
勢いで中に出してしまった初体験の翌朝、拓也は彼女を避け続ける。
「結衣が隣のクラスのイケメンと付き合ってる」という噂が流れ、胸が締め付けられる。
でも週末、再びチャイムを鳴らしたのは結衣だった。
「今日も一応、アレ飲んできたよ……」
二度目の夜。
溢れ出す快楽の中で拓也は叫ぶ。
「結衣……好きだ」
それは嘘偽りのない本心だった。
一晩で二十回以上。
子宮に何度も注ぎ込み、体もシーツも精液まみれになるまで、二人は理性を壊し合った。
オタク同士の純粋な性欲と、初めて芽生えた恋心が混ざり合い、止まらなくなる。
クラスの地味めな女子が、部屋で本気でイキ狂う姿を、あなたは最後まで見届けられるか?
クリックした瞬間から、画面の向こうで二人はもう始まっている。
