近所の女の子が正統派美少女に育ったので不思議な力でエッチなお願いを聞いてもらった話(単話)【モザイク版】(単話)
【あらすじ】
童貞のまま30歳になったその日、ボクには不思議な能力が宿った…。
「この能力があればエロいこと仕放題だな…」
そう考えたボクは近所に住む女の子を狙い、「能力」を試すことにした。
最初はパンツを見せてもらうところから始め、能力の効き目を確認。
どうやら能力を使われたという記憶も残らないらしい…
「ユカちゃん処女なのかぁ…。それじゃあ…ボクだけのオナホになってもらおうかな?」
彼女が他の男のチンポを知ってしまう前に…
そう考えたボクの行為はエスカレートしていった。
