アキバラガン 猫田始愛

「ガリ眼鏡ちょいブス家出女(単話)」猫田始愛

ガリ眼鏡ちょいブス家出女(単話)

ガリ眼鏡ちょいブス家出女(単話)

家に居場所がなく。
もはや発狂し家出をした女は、男に拾われる。

料理掃除洗濯、あらゆるものを男はこなし食事も服も与えてくれる。
女は犯●れる事でしか、貢献出来なかった。

陰気でリスカ跡だらけの女でも男は愛玩した。
女は、よく洗われたアナルを舐めさせられることさえ優しさと誤認し、日々奉仕し繰り返し肉棒を舌と手でしごき精液を飲み干し続ける。

しかし女の鈍臭い性格はトイレの流し忘れなどのミスを繰り返し、自分が捨てられるのではないかという懸念も持ち始めていた。

男は女の首から下の毛を全て剃り落とし、排泄も管理するようになる。
アナルも日々開発され、肛門の奥に小便を流し込みながら男は言い放った。
「君の私物入れに金を入れておいた」
「ここを出ていくなら持っていくと良い」

……気がつけば、女はここの生活を今の扱いを失いたくない気持ちになっていた。
『捨てられたくない』
女の奉仕と挺身はさらに度を上げていく。

作画担当:猫田始愛 @by07070721

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作家: 猫田始愛 アキバラガン
ジャンル: めがね 単話

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