司書さんは官能小説みたいなエッチがしたい!【合本版】
「図書館でこんな格好して……全部丸見えですよ?」
彼女は口では嫌がっていても、身は俺に預けたままだ。さらに指でナカを刺激すると、ギュっと締めつけて彼女は切なく果てた…。
──仕事帰りに寄る図書館は、俺の生活のなかで一番の楽しみだ。本が好きなのはもちろんだけど、他にも理由があって…それは、ひそかに推しているかわいい司書さんに会いたいから。
そんなある日、推しの司書さんが、じつはエッチ小説の愛好家だということを知ってしまい…!?
※本作品には「司書さんは官能小説みたいなエッチがしたい!(1)〜(5)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
