橙織ゆぶね

「忘れものの夜(単話)」橙織ゆぶね

忘れものの夜(単話)

忘れものの夜(単話)

内藤(ないとう)君宅で行われた飲み会、主催の内藤君が寝てしまったためお開きになったのだが、さりげなく隅っこで寝オチしてた津木山(つきやま)さんはみんなに忘れられて内藤宅に取り残されてしまったのだ。

終電も無い時間で、なんだかんだ2人で飲みなおす運びになったのだが、内藤君が彼女と別れてしまったのが性の不一致だったというカミングアウトから話はソッチの方向へ。
地味〜〜〜な津木山にその手のエピソードは無いだろうと思っていたが、彼女は語り出す。

「あ、で、でも●校の時、フェラチオ? ならした事あるんだよ。勉強を教えに来てくれたお兄ちゃんのお友達がこっそり教えてくれて。私も興味があったっていうか、いけない事してるみたいでドキドキしちゃって。最初は全然だったんだけど、何回かしていく内に褒めてくれたりして。それが唯一の経験かなぁ。」

ふーん…なんかその話めっちゃエロくない!?!?!?

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作家: 橙織ゆぶね
ジャンル: 単話 処女 女子大生 巨乳 フェラ 潮吹き シックスナイン 指マン イラマチオ

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