葛杉果奈と鬼頭家(単話)
自分の身体の良さを武器に痴●の冤罪を発生させてストレスを発散させている七色枝海。
今日も男を冤罪でハメてスッキリしていると本物の痴●に遭ってしまう――
大声で叫んで通報しようとしたところ…
先ほどの痴●冤罪の証拠を撮られていて逆に脅されてしまう。
さらに痴●の手つきの気持ち良さにイってしまった七色…
痴●をしてきたのは叔父である鬼頭正五と鬼頭士郎であった。
そのまま駅のトイレへと連れ込まれてしまい、お仕置きという名のレ●プが始まってしまうのであった…
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作家: EBA
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