ビッチな先輩のエロ過ぎるSEX指導!とある後輩は例外でした?!【モザイク版】
仕事ができ、色気もあり、誰からも慕われている美人上司・リナ。
落ち着いた雰囲気と包容力で、後輩たちの相談に親身に乗る理想の先輩――
だが彼女には、決して表に出せない‘裏の顔’があった。
勤務終了間際になると、なぜか社会人になりたての後輩社員たちが
一人、また一人とリナに呼び出されていく。
社内ではいつしか、
「悩みを抱えた後輩に、リナ先輩が特別な指導をしているらしい」
という噂が囁かれるようになっていた。
誰もいなくなった夜のオフィス。
突然の「脱いで」という言葉に戸惑う後輩。
拒否しきれない優しい圧と、小悪魔のような問いかけ。
気づけば彼は、憧れの上司に導かれるまま、大人の世界へ足を踏み入れてしまう。
それは‘指導’という名の関係。
だが、その中でひとりだけ――
リナの想定を大きく超える存在が現れる。
経験のなさゆえの素直さ。
教えたことを吸収する飲み込みの早さ。
そして、次第に立場を逆転させていく無自覚な大胆さ。
「教える側」だったはずのリナは、
いつしかその後輩の存在を忘れられなくなっていく。
指導を続けても、満たされない感覚。
頭から離れないのは、あの時見せた‘男の顔’。
やがて彼女は自ら連絡を取り、
立場も肩書きも関係ない、ただ欲望に正直な関係へと堕ちていく――。
これは、
‘ビッチな先輩’が唯一例外として選んでしまった後輩との、
指導から始まり、支配が崩れていくまでの物語。
