面白くなるための条件(単話)
私、なぎさは、お笑い好きの友達に誘われ、
ライブを観にいきました。
そしてライブ後、その友達に流されるまま
芸人のいる飲み会に参加することに。
お笑いに興味があるわけでもなく
お酒も強くないのでボーッとしていると……。
いつの間にか、竹田さんという、
ライブでも飲み会でも印象の薄かった芸人と
二人っきりになっていました。
どうやら友達は、お気に入りの方と
抜けていってしまった模様……。
なので仕方なく、
残された二人で帰路につきます。
芸人としての面白さは感じませんでしたが、
結構かっこいいし接していて楽しい竹田さん。
そんな彼へ唐突にムラムラしてしまった私は、
思い切ってホテルに誘ってみました。
お金もセンスもなさそうだけど、
売れない芸人とエッチするのも、
人生経験の一つになるよね……?
「立ち読み」ページで読む
作家: 海野りょう
ジャンル: 単話 ラブ&H 巨乳 長身 パイパン 淫乱・ハード系 騎乗位 中出し フェラ ぶっかけ 潮吹き パイズリ 顔射 指マン デカチン・巨根 ムッチリ・ムチムチ
