精子提供される妻 〜file 彩香〜(単話)【モザイク版】(単話)
〈ストーリー〉
結婚して6年…南夫妻は何不自由ない生活を送っていた。
旦那の一成は、大手企業に勤めるキャリアマンで、稼ぎもよく、妻の彩香は専業主婦でいられるほど、お金には困らない生活をしていた。
しかし、結婚してしばらく経ったある日、妊活してもなかなか子どもが出来ないため、検査をしたところ、旦那は無精子症であることが判明した。
彩香は子どもが大好きで、三人は子どもを持つことが夢だった。
生活は何不自由ないが、子どもを作れない旦那を前に本音も言えず、子どもが欲しいという想いだけが募っていった。
しかも、旦那の一成のアソコは短小で、夜の営みも満足していなかった。
そんな日々に「私は幸せなんだ…」と、彩香は自分に言い聞かせていた。
ある日、夫がかしこまって話し出す。
妻の募る気持ちを申し訳なく思い、子どもを授かれる方法を見つけたという。
それは『精子提供』。
しかも、ただ精子を提供してもらうのでは着床率が高くないので、『タイミング法』という方法を用いるという。
つまり、『提供者と実際にセックスする』ということ…。
この方法なら、自分たちにも念願の子どもを持つことができると確信し、何より彩香の気持ちに応えてあげられると夫は言う。
この提案に彩香は、赤の他人とセックスするなんて絶対に嫌だと反対する。
しかし、子どもが欲しい彩香…困惑しつつも受け入れることに…。
提供者は、東京大学医学部を卒業した秀才の現研修医。
運動神経も抜群で、身長も高く、顔もイケメン。
優秀な遺伝子を持つ『木村竜一』にお願いすることに…。
そして迎えた提供当日。
爽やかな好青年で、悪い印象は全くない提供者。
ボランティアで精子提供をしており、これまでの着床率が驚異の96%を誇るという。
遺伝子も優秀で、不妊に悩む方々の強い味方だというレビューも貰っているという。
ここで、とある説明が…。
タイミング法は、実際にセックスをして射精をするため、人体の構造上、勃起をする必要があるという。
興奮する必要があるため、妻の彩香に少しだけ協力してほしいという…。
『安心してください。ほんの少しだけです。すぐに終わります』
念押しする提供者。
『勃起しないと射精できないもんね…仕方ないよね…』
了承する彩香。
旦那の一成も不安になり、行為を見ていてもいいかと尋ねるが、他人に見られていると勃起しないのですみませんと断られてしまう。
そして寝室に向かう二人。。。
彩香は、超美人で、Gカップの巨乳を持つ。
そのむちむちエロエロな容姿に興奮する提供者。
ここで、彩香から約束事が…。
『愛する夫がいるので、キスはしないで』
その了承を皮切りに、セックスが始まった。
後ろからその豊満なおっぱいをもみもみ…。
そして、ブラを脱がされ、生乳をもみもみ…。
「あの…少しだけって…」
「あれ〜今日は勃ちが悪いなあ〜」
そう言って、さらにもみもみ…。
我慢できなくなり、乳首をペロペロペロペロ。
「もう勃起してますよね?」
「もっと硬くしてくれないと射精できないよ」
脱いだ提供者のアソコを見て、彩香は驚く…。
旦那のとは比べ物にならないほど巨根だった。
「ほら、硬くして?」
その巨根ちんぽをフェラすることに…。
大きすぎて口に収まらないちんぽ…。
パイズリを要求され、もみもみしこしこ…。
「子どものため…我慢よ…」
いよいよ臨戦態勢で、クンニでペロペロペロペロおまんこを舐め回される。
そのうまい舌使いに、不覚にも感じてしまう彩香。
そしてついに、巨根をおまんこへ挿入されるのであった。
大きくカタイちんぽに、感じたこともない快感を覚えてしまう彩香…。
感じちゃいけないのに…感じてしまう…。
他人のちんぽに何度も何度もイッてしまう人妻彩香。
提供者も我慢できなくなり、激しくキスをする。
約束だったのに…。
しかし、その舌使いと巨根に喘ぐ彩香は、さらに感じてしまい、自分から「もっとして」と要求する…。
そのままにイきまくり、感じまくり、ついに中に射精される。。。
「あなた…感じてしまってごめんなさい…」
彩香は、他人のちんぽに激しく感じてしまった自分を責めてしまうのだった。。。
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【登場キャラクター】
・南 彩香(みなみあやか)
職業:専業主婦
年齢:28歳
サイズ:Gカップ
子どもが大好きで
3人は子どもを持つことが夢。
旦那が無精子症であることが分かり
子どもを持つことを諦めている。
旦那のは短小で、もう何年も
夜の営みに満足していない。
