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「生殖のため生まれた猿ども(単話)」あむ

生殖のため生まれた猿ども(単話)

生殖のため生まれた猿ども(単話)

クラスのカースト最下位で、いわゆる陰キャな僕と沼中(ぬまなか)さん。
僕たちはいつも仕事を押し付けられ、お互いに会話をすることもなく、黙々と掃除をする。

ただ、彼女が階段の手すりまで丁寧に拭き取る時――…
いつもパンツが見えていた。

横目で確認しながら、勃起していることを悟られないよう、今日も僕は前傾姿勢。
きっと彼女はピュアだから、そういうことに無頓着なんだろう。

そう思っていたけど……なんだか今日は股の開き方が大胆だし…そもそもパンツ、濡れてないか!!?

……もし、万が一《そう》だとして…
沼中さんが僕の勃起した《これ》を見たら、どう思うんだろう……?

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作家: あむ
ジャンル: クンニ 単話 女子校生 巨乳 セーラー服 中出し フェラ 手コキ オナニー ごっくん ムッチリ・ムチムチ

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